おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『逆境無頼カイジ 破戒録篇』──大槻班長のキャスティングに敬意を表したい

  2. 『キル・ビル Vol.2』(映画)──「長いひとつの映画の後半部分」という側面をどう見るか

  3. 松浦亜弥『松浦シングルMクリップス1』(DVD)──“女狐”がその正体を見せたとき真の恐怖が始まる

  4. 『呪怨 パンデミック』(映画)──足掛け10年の“呪怨ウオッチャー”がこの映画を観ると……

  5. 『キル・ビルvol.1』(映画)──タランティーノ映画はいつの間にか「日本映画」になっていました

TOP