『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『光の雨』(映画)──事件を客観化して本質に迫ろうという狙いはわかるが

奥田英朗『最悪』(本)──小石を積み上げた「砂上の楼閣」が崩れ去る快感

『ティアーズ・オブ・ザ・サン』(映画)──この際<マクロ>の視点は捨てて鑑賞せよ

衿野未矢『依存症の女たち』『依存症の男と女たち』(本)──「依存症」の相手に向き合う態度に好感が持てる

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 【声優学入門】『名探偵コナン』の世良真純のキャスティングに腰が抜けました

  2. あけましておめでとうございます──祝!ぎゃふん工房10周年

  3. このブログを〈本〉にした『ぎゃふん』第3号が2012年1月1日にリリース!

  4. 『ランド・オブ・ザ・デッド』(映画)──ただのゾンビ映画ではないことは先刻承知。ではプラス要素とは?

  5. 「それは問題だ!」という問題─「もんだい問題」ぱーと1

TOP