『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『光の雨』(映画)──事件を客観化して本質に迫ろうという狙いはわかるが

奥田英朗『最悪』(本)──小石を積み上げた「砂上の楼閣」が崩れ去る快感

『ティアーズ・オブ・ザ・サン』(映画)──この際<マクロ>の視点は捨てて鑑賞せよ

衿野未矢『依存症の女たち』『依存症の男と女たち』(本)──「依存症」の相手に向き合う態度に好感が持てる

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. Aimer『Sleepless Nights』──とてつもなく切なくて、とてつもなく愛おしい

  2. 『ディープ・ブルー』(映画)──「自然のありのままの姿」でないところが良い

  3. 松室麻衣『Destiny/LOVE-1』(音楽)──空腹は最高の調味料である

  4. 【死刑】なぜ法を守らなければならないか[パート1/5]──『アリーmyラブ』

  5. 今野晴貴『ブラック企業 日本をくいつぶす妖怪』──ブラックなのは「会社」ではなく「社会」

TOP