『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『冬のソナタ』(テレビ)──これはラブストーリーではなくホラーサスペンスである

『光の雨』(映画)──事件を客観化して本質に迫ろうという狙いはわかるが

奥田英朗『最悪』(本)──小石を積み上げた「砂上の楼閣」が崩れ去る快感

『ティアーズ・オブ・ザ・サン』(映画)──この際<マクロ>の視点は捨てて鑑賞せよ

衿野未矢『依存症の女たち』『依存症の男と女たち』(本)──「依存症」の相手に向き合う態度に好感が持てる

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 新ブログの9月の最新記事をご紹介!

  2. 〈アジェンダ・セッティング〉とは〈世界の果て〉のことかもしれない

  3. モモちゃん引退(;ω;)

  4. 根岸泉『誰にも言えない 特撮映画の舞台裏』(書籍)──「大変だけど楽しい」と思いたいときに読みたい本

  5. 【死刑】なぜ法を守らなければならないか[パート5/5]

TOP