『ソウ3』(映画)──今回は残虐にしてみました

『ソウ3』(映画)──今回は残虐にしてみました

『パプリカ』(映画)──《夢》を映像化するのと文章化するのはどちらが難しいか?

ZARD『Golden Best 15th Aniversary』(音楽)──十代、二十代の小娘には出せない、坂井泉水の女性ならではの包容力とやさしさ

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『リミット』──観てるこっちが息苦しい

  2. 押井守『これが僕の回答である。1995-2004』(本)──「アニメ」だけでなく「人生」の作り方も書いてある

  3. 歯医者さんで虫歯と「戦争と平和」をからめてみた

  4. 【声優学入門】『プロメテウス』──20世紀フォックス映画でこんな事態になるとは

  5. 情報を集めない──ゲームをより楽しむためにレビューを書こう![5]

TOP