『ドッグヴィル』(映画)──“人間の本質”を炙り出す表現形式

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『パラドックス大全』(本)──本質を見抜くための訓練本

『ソウ』(映画)──キミは“ゲーム”に勝てるか?

『キューティーハニー』(映画)──「不自然さ」を突き詰めると「絵に描いたような」ヒロインが完成

『キル・ビル Vol.2』(映画)──「長いひとつの映画の後半部分」という側面をどう見るか

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