『ドッグヴィル』(映画)──“人間の本質”を炙り出す表現形式

『ドッグヴィル』(映画)──“人間の本質”を炙り出す表現形式

『パラドックス大全』(本)──本質を見抜くための訓練本

『ソウ』(映画)──キミは“ゲーム”に勝てるか?

『キューティーハニー』(映画)──「不自然さ」を突き詰めると「絵に描いたような」ヒロインが完成

『キル・ビル Vol.2』(映画)──「長いひとつの映画の後半部分」という側面をどう見るか

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『REC/レック2』(映画)──ゲームは映画に追いついた──では映画はゲームに……

  2. 佐藤義和『バラエティ番組がなくなる日』──テレビってそんなに大切なの!?

  3. 『あらびき団 第2回本公演』──笑いのインフレに注意

  4. 【字幕実況】アーシャといっしょにモンスターワールドIV[05]

  5. 『レベルE』──見た目は違和感があったがストーリーの面白さがそれを打ち消してくれた

TOP