国家を作ろうとするものが暴力的であるのは必然である──大田俊寛『オウム真理教の精神史―ロマン主義・全体主義・原理主義』

国家を作ろうとするものが暴力的であるのは必然である──大田俊寛『オウム真理教の精神史―ロマン主義・全体主義・原理主義』

書く前に他人のを見ない──ゲームをより楽しむためにレビューを書こう![2]

綾波レイの「絆だから」というセリフの真意がわかった

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. dream『dream live 2002“Process”』(DVD)──自らの世界観を体を張って表現した麻衣ちゃん最後の晴れ舞台

  2. お正月は暇なので「戦争と平和」について考えてみた──3日目:小林泰三「C 市」

  3. 『予言』(映画)──「ホラー映画とは何か」を考えさせられる

  4. 「トリビアの泉」(テレビ)──「トリビアの泉」に漂う“違和感”の正体

  5. 『バイオハザード 4』(ゲーム)──ルールの変更は「恐怖」ではなく「嫌悪」をもたらした

TOP