おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『パプリカ』(映画)──《夢》を映像化するのと文章化するのはどちらが難しいか?

  2. 『ファイナル・デッドブリッジ』──ドラえもんのひみつ道具のように物語が無限に作れるフォーマット

  3. Aimer『Sleepless Nights』──とてつもなく切なくて、とてつもなく愛おしい

  4. 奥田英朗『最悪』(本)──小石を積み上げた「砂上の楼閣」が崩れ去る快感

  5. 『フォーン・ブース』(映画)──趣向」の面白さだけじゃないのがエラい

TOP