おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『天誅 紅』(ゲーム)──「時代劇」なのになぜかラテン系

  2. 『ファイナル・デッドブリッジ』──ドラえもんのひみつ道具のように物語が無限に作れるフォーマット

  3. お正月は暇なので「戦争と平和」について考えてみた──3日目:小林泰三「C 市」

  4. 光市母子殺人事件で死刑判決──〈国家機能限界説〉と『サイレントヒル2』から死刑を考える

  5. 『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』──シリーズ屈指の強敵が目白押しだからこそ難しくておもしろい

TOP