ブログをお引っ越しします

いつもこのブログにお越しいただいているみなさんにお知らせです。

2013年1月1日をもちまして、このブログの更新を休止し、新しいブログで再出発することになりました。

このココログのブログは、2004年から約9年間にわたり、「ぎゃふん」の名のとおり、“負け犬モード”でゆるゆるだらだらと続けてきました。

2012年になり、今後のブログのありかたや、自分の人生について振り返り(o^-^o)、将来のインターネット状況なども加味した結果、新たにブログを立ち上げ、そこで展開していくことが得策だと判断するに至りました。

これまでご愛読していただきありがとうございました。

今後は新ブログをお楽しみいただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

●新ブログはこちら。
ぎゃふん工房の作品レビュー

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』(映画)──作品の本質を制作陣が十分に自覚したリメイク

  2. 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』──エヴァ世界の理(ことわり)を超えた新たな物語の誕生

  3. 『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』(映画)──鑑賞して初めてわかる“豪華声優陣”の意味

  4. 【仕事術】「スティッキーズ」(付せん)を使ってToDoリストを作る

  5. 貴志祐介『新世界より(上)(中)(下)』──テレビゲーム世代には親和性が高いけど…

TOP