ゲーム

『アンチャーテッド 黄金刀と消えた船団』(ゲーム)──リアルなグラフィックなのに〈おバカな世界観〉がポイント

『バイオハザード5』(ゲーム)──時代のほうが追いついてしまった……か?

『サイレン ニュートランスレーション』(ゲーム)──傑作ホラーゲームの背景に見え隠れする“さびしさ”

『サイレン2』(ゲーム)──今回はホラーでないと思えばよい

『バイオハザード 4』(ゲーム)──ルールの変更は「恐怖」ではなく「嫌悪」をもたらした

『天誅 紅』(ゲーム)──「時代劇」なのになぜかラテン系

『サイレントヒル 4 ザ・ルーム』(ゲーム)──ホラーゲームとしては佳作だがシリーズ最新作としては……

『SIREN(サイレン)』(ゲーム)──ゲーム黎明期のパズルゲームのような雰囲気が漂うホラーアクション

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

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