書籍・雑誌

西澤保彦『収穫祭』──フラフラした記述で予測がことごとくはずされる

『欲望のゆくえ 子どもを性の対象とする人たち』──する側とされる側の「正義」の均衡点はどこにあるか

春橋哲史『疫病惑星を封鎖せよ』──空想科学の〈ワクワクドキドキ〉に浸れる本格正統派SFストーリー

前田希美:原案『センパイ・秘密の恋』好評発売中

押井守『これが僕の回答である。1995-2004』(本)──「アニメ」だけでなく「人生」の作り方も書いてある

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

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