映画・テレビ

『逆境無頼カイジ 破戒録篇』──黒崎義裕のキャスティングに度肝を抜かれた!

『もしドラ』のあとに真反対の『カイジ』を観るという幸せ

『逆境無頼カイジ 破戒録篇』──大槻班長のキャスティングに敬意を表したい

『レベルE』──見た目は違和感があったがストーリーの面白さがそれを打ち消してくれた

『あらびき団 第2回本公演』──笑いのインフレに注意

バレた場合よりバレなかった場合のリスク──“ザ・カンニング問題”

『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』(映画)──これはなかなかの問題作かもしれない

『インセプション』──物語や設定の独創性ではなく映画のたたずまいを凡庸にしたところがよい

お正月は暇なので「戦争と平和」について考えてみた──1日目:『プレデター』

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現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

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