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『裏ホラー』(DVD・ネット)──女性が“汚される”ことへの嫌悪と憧憬

『サイレン ニュートランスレーション』(ゲーム)──傑作ホラーゲームの背景に見え隠れする“さびしさ”

『バイオハザードIII』(映画)──ありふれたモチーフを上手く料理できなかった

『ソウ4』(映画)──『ソウ』の続編の制作は穴の空いたボートで海を渡るようなもの

『バタフライ・エフェクト』(映画)──ありふれたテーマなのに最上級の娯楽作品に仕上げた手腕に脱帽

『クローバーフィールド/HAKAISHA』(映画)──ネタが割れても十分楽しめる

『大日本人』(映画)──誰もが笑えるわけではないが生真面目な制作姿勢は評価できる

『コワイ女』(映画)──〈完成度〉は高いが〈満足度〉が低いワケは……

『怪~ayakashi~化猫』──アニメだからこそ人間の恐るべき本質に迫る

DRM『DRM』(CD)──ユニット名の変更で変わるもの、変わらないもの

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

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