gyahun

『ステイ』(映画)──鑑賞終了30分後に真価が発揮される“時限爆弾”的感動が魅力

『グロヅカ』(映画)──一見、安直──だが中身は真摯な制作姿勢に好感が持てる良質ジャパニーズ・ホラー

『ぷるるんっ!しずくちゃん』(テレビ)──アニメ版のオリジナルキャラクターはあの大御所ツッコミ役と同じ役回りだった

『サイレン2』(ゲーム)──今回はホラーでないと思えばよい

『サイレン』(映画)──ゲームを知らない人にわかるかな? わっかんねえだろうなあ……

『輪廻』(映画)──清水崇の最新作は《並列的恐怖》ではなく《直列的恐怖》だった

『フォーガットン』(映画)──結末はけっして“どんでん返し”ではない

『宇宙戦争』(映画)──スピルバーグの本領が凶悪な方向に発揮された

『ソウ2』(映画)──そもそも別の映画だったという事実をどう評価するか

おしらせ

現在は〈ぎゃふん工房の作品レビュー〉gyahunkoubou.comにて更新しています。

こちらの記事もどうぞ

  1. 小野不由美『屍鬼』(書籍)──ゲーム『サイレン』の何倍も怖いホラー小説

  2. dream『dream live 2002“Process”』(DVD)──自らの世界観を体を張って表現した麻衣ちゃん最後の晴れ舞台

  3. 3Dゲームのたしなみかた

  4. 『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』(映画)──これはなかなかの問題作かもしれない

  5. 【声優学入門】青野武氏が逝去──堀内賢雄さんとのコンビが印象的

TOP